七つ組帯締め
七つ組のボカシの帯締めです。
七つの玉を使い組み上げる帯締めで
綺麗に組むには熟練した技術がいります。
お客様に締めやすいと言って頂ける
帯締めの一つです。

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七つ組帯締めグレーボカシ。
冠組、歓世組、七つ組などは用途幅が広く
色々な着物に合わせて頂けます。
(いなとく五代目)
【2008年10月11日】
七つ組のボカシの帯締めです。
七つの玉を使い組み上げる帯締めで
綺麗に組むには熟練した技術がいります。
お客様に締めやすいと言って頂ける
帯締めの一つです。

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七つ組帯締めグレーボカシ。
冠組、歓世組、七つ組などは用途幅が広く
色々な着物に合わせて頂けます。
(いなとく五代目)
【2008年10月03日】
ちょっとあっさり目の刺繍の半衿です。
白地なので上品な衿元を演出してくれます。
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白地に宝尽くしの刺繍。 刺繍の周りにはやさしい
13,650円 緑色が染められています。
白地に宝尽くしの刺繍。 刺繍の周りにはやさしい
13,650円 紫色の染めです。
白地に桜の刺繍。 刺繍の周りには桜の花びらが
13,650円 やさしいピンクで染められています。
白だけの衿ではちょっと寂しいし
あまり豪華な刺繍はちょっと・・・という時
ちょっと控えめなこの
とびの刺繍の半衿は役に立ちます。
(いなとく五代目)
【2008年09月22日】
たばこや携帯電話などの小物を入れて
帯やベルトに挿して使う籠の小物入れです。
刺繍入りミニ籠小物入れ 黒 刺繍入りです。
18,900円
たばこや携帯電話がちょうどはいる大きさです。
ミニ籠小物入れ 茶 手の込んだ作りです。
男性が角帯に挿してもいいですし
女性が小物入れに使用してもいいですね。
これはカッコイイです!粋ですねぇ。
(いなとく五代目)
【2008年05月25日】
市松絽の生地に市松に二色染めされた夏の帯揚げ。
フォーマル、セミフォーマル、カジュアルと用途は色々です。

市松に織られた夏の生地です。

ベージュとうすいピンクのやさしい色。 グレーとうすい紫の涼しげな色。
市松の模様っていいですよねぇ。
(いなとく五代目)
【2008年04月25日】
シンプルな無地の大きめのバックです。
フォーマルにもカジュアルにも持って頂けます。
無地のピンク。15,750円 持ち手は組紐で作られているので
縦25cm横35cmマチ8cmです。 しっかりしています。

茶色の無地。シブイです。
女性はバックの中に入れるものが多くて・・・と
よく言われます。この大きさは使い勝手がいいですよ。
(いなとく五代目)
【2008年04月04日】
淡い色で染められた地紋の無地の帯揚げです。
すべて白に近い色で淡い緑やピンクなどがあります。
淡い色の着物に合わせて頂いても上品ですし
濃い色の着物に合わせて頂くといいアクセントになります。
淡い地紋の無地帯揚げ。
菱の地紋が織り込まれています。
無地の小物は重宝します。
(いなとく五代目)
【2008年04月03日】
綺麗なグラデーションに組んだかんぜ組みの帯締めです。
無地の観世組みもシンプルに合わせて頂けますが
この帯締めは片側だけのボカシなのですごく上品です。

ボカシ観世組み帯締め。
15,750円

薄い紫色にグレーのボカシ。 萌木色に生成りとオレンジの2色のボカシ。
ボカシの色使いがすごく綺麗です。
(いなとく五代目)
【2008年03月08日】
畳表がこげ茶色の草履台をカラスと言います。
白の畳表よりも落ち着いた感じで紬などに合わせて
頂くとオシャレです。
写真はいなとくオリジナルの紬の鼻緒を
挿げた草履です。
鼻緒はこげ茶色の紬に裏地は共色の本天を付け
先つぼはベージュです。
同じ鼻緒で男物の下駄を作りました。
下駄の台は網代です。
男物の下駄は実は自分用です。自分用ばかり作っているよな・・・。
やっぱり最初は自分で試してみないとね。履き心地が良いです。
(いなとく五代目)
【2008年02月10日】
お好きな色でお誂えするシンプルな皮のエナメル草履です。
鼻緒の色を変えてみる、先つぼの色だけ変えるなど
又、草履台も巾広や巾細にする、S寸~L寸の大きさがあり
お客様の好みの色、形にお仕立てします。

お誂え草履M寸中巾
19,950円
L寸や幅広は値段が割高になります。
皮の見本です。
これだけの色があるのでオリジナルの草履が出来ます。
職人さんの一点づつの手作りの為、作成期間は1ヶ月ほどかかります。
シンプルイズベストです。
(いなとく五代目)
【2008年01月14日】
ゆるぎ帯締めです。
無地なので、シンプルに合わせやすく、
ピシッと締めて頂きやすい帯締めです。
色無地から、訪問着、夏の着物まで合わせて頂けます。
いなとく呉服店の定番です。
締めやすいと評判のいい、ゆるぎ組。
シンプルイズベスト。

「ごしま」ではなく、「ごとう」と読みます。
ちなみに「冠」と書いて「ゆるぎ」と読みます。
(いなとく五代目)